白内障手術で遠視と近視なりましたもともと遠視で近くは老眼メガネをかけておりました。宜しくお願い致し…

白内障手術で遠視と近視なりましたもともと遠視で近くは老眼メガネをかけておりました。宜しくお願い致しますこれだけの文字を打つのにかなり疲れております先月左右白内障の手術をしたのですが後でした右目は術後4日位は遠くも近くは手元位まで見えておりましたが5日目位から遠くも近くも見えなくなり2週間後の診察では左目は遠視で右目は近親になっていると言われまし

最後まで文章をお書きになれないようですのでいいお答えができるかわかりませんが白内障手術で、人工レンズを入れた後の度(や、見え方)の管理も眼科でやっていると思います手術をなさった眼科に、思うとおりにご相談いただければ大丈夫ではないかと思いますそこからはじめられてみてください

義母が白内障の手術で入院します83歳の義母が白内障の手術をします。最近では、日帰り手術がほとんどで…

義母が白内障の手術で入院します83歳の義母が白内障の手術をします。最近では、日帰り手術がほとんどですが、義母は血圧が高かったり、高齢のためか、3日間入院が必要ということです。退院後は、1日3回3種類の目薬をしなければならないので、できれば家族の人がしてあげないと本人ではとても無理でしょうと言われました。家族の人が…ということは、嫁である私しかいないわけで…私は週3,4日パートに出ていますが、パート先にお願いして、1か月休みをもらいました。幸い夏休みで、学生のアルバイトさんがいるので何とかなるから、復帰できるようになったら戻ってきてと言われました。ありがたいです。しかし…83歳のおばあちゃんを一人置いておくのが心配になってきました。最近になって、うっすら呆けてきたような気がします。みなさんならどうしますか。義母が退院後、点眼・投薬期間が終わったら、またアルバイトに出ますか。それともアルバイト辞めますか?

今年1月に両眼の白内障手術を受けた者です。ご質問は2種類おありかと思います。つまり1.うっすら呆けがあるので一人置いておくのが心配。2.退院後の点眼等の対応について手術はもうなさったのでしょうか。まだのようでしたら、「日帰りがほとんどですが」とありますが、むしろ日帰りはほとんどないと思います。因みに私が手術した時は同日20人入院して日帰りは一人だけでした。何故日帰りが少ないかと言いますと、全くメリットがないからです。つまり、日帰りは眼帯の取り換え、投薬、点眼等すべて家族がやらなければならないし負担がとても大きいです。それに白内障手術後で一番注意を要することは菌による感染症です。この点でも入院をお勧めします。また金銭的にも高額医療限度額制度があり一定額以上は免除されますので日帰りだろうが入院だろうが負担額はおよそ等しい筈です。1.についてはそれにしっかり対応しようとのご意思ならば、お辞めになるか親族で交替で面倒を見るかの選択しかないのが現状ではないでしょうか。経済的に余裕がおありならばお手伝いさんを雇えば済むことでしょう。2.については、眼帯と投薬は退院後の短期間ですが、ご本人一人で出来ないとすれば一日4回(朝、昼、夜、就寝前)の点眼等は面倒を見るのが不可欠です。それ以後ご本人を一人置いておくことを仮定するならば、昼時だけの対応をどうするかを考えれば良いことになります(朝、夜、就寝前/一定期間のみはあなたが対応可能)。一人で置かないということならばこの問題はなくなります。想像ですがお歳から推測しますと一人で的確な点眼や眼帯取り換えは現実的に困難だと思います。点眼も一人では上手く出来ない状況ならばそれこそ感染症が心配になります。あるいはご本人おひとりで対応できるように訓練をしていただくかは、ご家族のお考え一つになろうかと思います。

白内障の手術について教えて下さい。72歳の母親が白内障の手術を1週間の入院の予定で両目行います。私…

白内障の手術について教えて下さい。72歳の母親が白内障の手術を1週間の入院の予定で両目行います。私と弟は、離れて暮らしているので状況がよくわかりません。担当の先生に話しを聞こうと思いますが、私もいろいろ調べてから話しを聞きたいと思っています。1.糖尿病の影響もあると思いますが、続けて両目を手術して大丈夫なのでしょうか。2.ひと月に片方、次の月にもう片方といったように日帰りでできないものなのでしょうか。(日帰りでできると聞いたので。金銭的にも負担が少ないと聞きました。)白内障の手術を経歴された方などアドバイスをいただけたらありがたいです。

私も質問者の母親と殆ど近い年です。>ひと月に片方、次の月にもう片方といったように日帰りでできないものなのでしょうか。それは患者サイドーで幾らでも決められますが手術をされる患者に於かれている諸々の状況に応じて医者が判断しなければならないケースーと私の様に片目ずつ両目を通院で白内障手術しようと決めていましたが両目同時に手術すると以外に手術費用が,お得である事に気づき仕方なく自分の好きな意思で,入院10間両目手術に変更しました。同時に両目を手術するには10間の入院が必須条件のようです。>(日帰りでできると聞いたので。金銭的にも負担が少ないと聞きました。)日帰りで片目で5万円です。一ヶ月の間にもう片方出来合計で10万円です。1ッヶ月医療費限度額8万円を越える分は後から戻ります。年齢が70歳で,年収,又は年金が,145万円以下ならば,予め役所で医療費減額申請をして置けば,10間の入院費用が15000円だけで済みます。もし両目を別々行っていれば,月がまたがれば,15000円又支払いしなければなりませんので,両目を一緒にして終えば,15000円だけで済みます。医療費は1割負担です。>糖尿病の影響もあると思いますが、続けて両目を手術して大丈夫なのでしょうか。白内障の手術とは言え,医療行為をする病院です。患者の総合健康チェックは万全を規して行われます。あーでもない,こうでもない,と言う事は無用です。全て万全体制で行われますから,手術に耐えられない糖尿病なら眼科で手術OK出ません。全て病院にお任せして何の問題ありません。

白内障ってどんな病気?

白内障は珍しい病気ではありません。誰もが罹患する確率が高い目の病気なのです。

最初はものが見えにくかったり、明るい場所が苦痛に感じるようになります。早期の治療で改善はするのですが、放置しておくと目の中の水晶体が白く濁ってきて、最悪の場合には失明に至ります。
早い人では40代から進行し、80代の高齢者になるとほとんどの方が罹患しているんだそうです。年齢とともに視力が下がるということは、よくあることだと思いますが、それが白内障なのかっていうことをキチンと診断をしてもらうことが必要なのではないかなって思います。
先天性のものもありますが、ほとんどが年齢とともに目の水晶体が傷をついたり白く濁るということで発症するものです。目の健康というものを普段から考えておくということも大事なことなのではないかなって思います。
誰もがかかることがある、とってもポピュラーな病気であり、年齢とともに起こりやすくなり病気でもあるのです。とても怖い病気ではなく、よくある症状です。 ただ放置しておくと失明に至るという、怖い側面も持っています。
意外と目の病気は発見が遅れるものでもあるので、少しでもおかしいと感じたら眼科で診察を受けるといいでしょう。

白内障手術後の気になる点

白内障の手術後に気になることもあると思います。

手術をしたのに、視力が落ちてくるということもあるかもしれません。
他の病気が隠れている可能性だってあるのです。ですから、異常を感じたら、すぐに眼科医の診察を受けるようにしたほうがいいと思います。
白内障の手術後に多いと言われているのが、後発性白内障です。手術をした後に、眼内レンズを入れるために残しておいた後嚢が時間の経過とともに少しずつ濁ってきてしまうのです。
それによって、視力が低下してきてしまうことがあります。手術直後に起きることもありますが、手術後1~2年後に起こることもあります。また全ての人の視力低下が起きるわけではありません。
起きる人と起きない人がいるので、全ての人に起きるわけではないということを頭に入れておいたほうがいいと思います。
そしてもっとも気になるのが、手術後の目の見え方だと思います。 白内障の特徴でもある、光りに過剰反応をしてしまい、少しでもまぶしすぎてしまうという症状。
これが手術によってどのように変わるのかということはとても気になると思います。人の水晶体とは違って、人工のレンズですので、多少まぶしく感じたり、光りの輪が見えることもあるんだそうです。でもこれらの症状は最初だけで、段々慣れてきてしまうということがあるので、あまり気にすることはないようです。

白内障の治療方法

白内障は目の水晶体が白く濁ってしまうことで起こるので、基本的には手術しか治療方法がありません。

ただ視力が0.5ぐらいになった場合に手術が勧められるそうです。それまでは投薬をするっていう方法もあるんだそうです。 この投薬治療は人にとって、効果に大きな差が出てきます。
根本的な治療法法は手術しかないのですが、人によっては薬でもかなり効果があるようです。 薬で進行をとめたり、遅くしたりということも出来るのだそうです。
ほとんどが目薬だと思いますが、最近では内服薬も出てきているようです。白内障の治療方法も様々なものが開発されてきています。 情報の収集ということも忘れてはいけないことだと思います。また眼科医によっては様々な治療方法を提案してくれます。
自分に合う治療方法を考えてくれる眼科医に出会うことが出来れば、その治療法は選択肢も多くなるのではないかなって思います。セカンドオピニオンを受けるといいのではないかなって思います。
個人によって体質も違ってくると思いますし、薬1つに関しても、合うものと合わないものというものが出てきます。
また、その人の病歴なども関係してきている場合もあるので、その病歴によっても治療方法というのが変わってくるのではないかなって思います。  

クララスティルは日本で承認されているの?

クララスティルは日本ではまだ使用が開始されたばかりの新しい治療薬です。アメリカなどでは白内障の特効薬として広く使われているものです。 ですが、日本ではまだまだ浸透してきていないものでもあります。将来的には承認されるのではないかと思います。

日本では白内障イコール、手術というのが一般的になっているのです。
ですから、クララスティルのような新薬を利用する眼科医っていうのは、まだまだ少ないようです。日本ではまだ認可されていないと思います。 これが認可されるようになったら、クララスティルを使用する眼科医も増えてくるのではないかな、と思われます。
実際に日本にも入ってきていますし、使われている方も多いとは思いますが、新しい薬を使うことに抵抗がある医師もいますので、クララスティルのことを聞いてみるのもいいのではないかなと思います。
治療に関しては、医師が全てを決めるのではなく、罹患した本人の意思や意見もキチンと取り入れて行われるべきことだと思います。 ですから、こちら側からクララスティルの提案をしてみるのもいいのではないかと思います。
新薬ですので、保険が適用されるのかどうかということも、キチンと確認をしておいたほうがいい事項なのではないかなと思います。  

白内障手術の種類

白内障の手術は昔に比べると進化をしています。今は様々な種類の手術があり、医師の診断によって、どういうものがベストなのかということを検討します。現在、大きく分けて3つの手術方法があります。

・水晶体超音波乳化吸引術
・嚢外摘出術 ・嚢内摘出術
この3つの中でもっとも多く行われているのが、「水晶体超音波乳化吸引術」です。 手術時間も10~15分で終わるので、体への負担も少ないのが特徴的でもあります。 この方法は水晶体の濁っている部分を超音波で削り、その上に人工レンズを挿入するという方法です。 傷が小さいので、炎症が起こる危険性も低いというのが特徴です。
白内障が極度に進行している場合には「嚢外摘出術」が適用されます。 傷も大きく、濁った水晶体を全て摘出するので手術後に乱視が起こる場合があります。 「水晶体超音波乳化吸引術」よりも傷は大きくなります。
「嚢外摘出術」よりも更に高度な技術を要するのが「嚢内摘出術」です。水晶体に異常があり、他の手術が適用されない場合に行われます。 手術時間も長く、入院も必要な手術です。
3つの中で、体への負担が最も大きく、かなり進行した白内障に適用されることが多いので、手術の選択肢があるうちに手術を行ったほうがいいと思われます。

白内障手術の内容

白内障の手術は今はポピュラーなものになってきているようです。 それだけ罹患する人が多いということです。より手軽に手術を受けることが出来るようになってきています。 日帰りで手術を受けることが出来るっていうこともあります。

昔は白内障の手術というと、濁ってしまった水晶体を取り除く、ということだけでした。それで手術は終わりだったのです。でもそれでは改善にはつながらないんだそうです。濁った部分を切除することでモヤがかかったような状態は解消することが出来ますが、レンズが薄くなるわけですから、ピントが合わなくなるという状態になるんだそうです。
今は新しい手術の方法が開発されています。 以前の濁った水晶体を削るという施術の後に、人工のレンズを挿入するという方法です。 現在ではこれがポピュラーになっているんだそうです。ただし、糖尿病から白内障になったという場合には、この方法は誰にでも適用することが出来るというわけではないようです。
それは個人差があるので、一般的な白内障の手術が適用される人もいれば、糖尿病網膜症を併発している人だったら、レンズが邪魔をしてしまって、逆に治療が出来ないっていうこともあるんだそうです。それぞれの症状や進行具合によっても、手術方法は違うんだそうです。

白内障の理由

白内障は年齢によるものと、先天性のもの、病気によるものがあります。高齢者になると、ほとんどの人が罹患します。年齢を重ねると体の様々な部分で不具合を起こすと考えてください。 ものに寿命があるように、目だって寿命があるのです。 傷がついていたり、今まで酷使をしていたり。そういうことで水晶体が傷つくと考えるといいと思います。

またアトピー性皮膚炎や糖尿病に罹患している場合にも、白内障の発症率は高くなるのです。糖尿病は白内障以外にも様々な症状を併発するので、食生活には十分注意をしなければいけない、とても怖い病気でもあると思います。
先天性の場合には遺伝子の異常であったり、母胎内での異常ということになります。早期であれば、その対応も考えることが出来ると思います。アトピー性皮膚炎の場合には、アトピーのために薬のも原因があるようです。
ステロイドホルモン剤が含まれている薬を常用していると、白内障に罹患することがあるんだそうです。最近ではそういう副作用のことも考えられ、出来るだけステロイドホルモン剤を含まない薬もあるんだそうです。
糖尿病に関しては、白内障以外にも様々な病気を引き起こすことがあるので、十分な注意が必要だと思います。